crayon-syntax-highlighter domain was triggered too early. This is usually an indicator for some code in the plugin or theme running too early. Translations should be loaded at the init action or later. Please see Debugging in WordPress for more information. (This message was added in version 6.7.0.) in /home/xs340029/favorite-fashion.com/public_html/wp-includes/functions.php on line 6131simplicity2 ドメインの翻訳の読み込みが早すぎました。これは通常、プラグインまたはテーマの一部のコードが早すぎるタイミングで実行されていることを示しています。翻訳は init アクション以降で読み込む必要があります。 詳しくは WordPress のデバッグをご覧ください。 (このメッセージはバージョン 6.7.0 で追加されました) in /home/xs340029/favorite-fashion.com/public_html/wp-includes/functions.php on line 6131フリマアプリ「mercari│メルカリ」で出品のたびに入力が面倒だった「商品の説明」に便利すぎるテンプレート機能が追加!その名も”いつもの説明”でよく使う定型文をテンプレ化していくつも登録出来ちゃう!さっそく使ってみたので登録方法と使い方を詳しく解説しちゃいますよ!
目次
フリマアプリ「mercari│メルカリ」で出品者が出品するとき「商品の説明」の入力はどうしてますか?
たまに出品する方はいつも一から文章を入力しているか、頻繁に出品する方でも「出品中」もしくは「売却済み」の商品から近いものをコピペしているかと思います。
このたびメルカリからのお知らせ
【機能のご紹介】「いつもの説明」を簡単入力!テンプレート機能をぜひお試しください。
この新しい機能「いつもの説明」が最高に便利すぎました!よく使う「商品の説明」の定型文をテンプレ化して、いくつも登録が出来て、そして出品画面への反映もたったワンクリックでとっても簡単!
さっそく使ってみたので、作成したテンプレートの登録方法と、そして実際の使い方を詳しく解説しちゃいますよ!
①「出品」から「商品の情報を入力」の画面へ。
②画像の枠の右下に「テンプレート」のタブが追加されているので「テンプレート」を押しましょう。
③「テンプレート」の登録画面が開くので、上部にある
「+新しいテンプレートを登録」を押しましょう。
④「テンプレートの登録」画面に切り替わります。ここで定型文をテンプレ化して登録していきます。
「テンプレート名」
ここに自分で付けたテンプレート名を入力します。ここで注意して欲しいのはあくまでテンプレ名であってこの名称は出品名へは反映されません。
「説明」
ここに「商品の説明」へ反映させたいテンプレ文章を入力します。
ファッションの場合の例:
サイズ
着丈 ㎝、身幅 ㎝、肩幅 ㎝、袖丈 ㎝
状態はほとんど使用していないのでとても綺麗です。
商品タグは紛失しているので付属しません。
よろしくお願いします。
などなど。カテゴリにあった定型文を考えて下さいね。
⑤入力したら「登録する」を押しましょう。
するとテンプレート登録が反映されたことが確認出来ると思います。
これで登録は完了です!簡単だったでしょ?
⑥使い方はとっても簡単!登録されているテンプレートの文章をタップするだけで…
出品画面に一瞬で切り替わり、テンプレートの文章が自動で反映されちゃいましたよ!ん~なんて便利(笑)
これでカテゴリごとによく使うテンプレートをいくつか登録しておけば出品するのがとっても楽チンになりますね✨
また登録したテンプレートは、左⇐へスワイプすれば簡単に 削除 も出来ちゃいますよ。
もしテンプレート以外の文章を先に入力したい場合など、説明を途中まで書いたあとにテンプレートの説明を選択すると、途中まで書いた説明文に「上書きする」か「追記する」かを選択することが出来ます。
この機能を使いこなせば、
追加文章⇒テンプレート追加
とかの文章の連結も楽に作成出来ます。
メルカリ│商品説明に便利すぎテンプレ機能!”いつもの説明”詳しく解説
でした!
皆様のメルカリライフが少しでも快適になるお手伝いになれば幸いです。